北山正積商店

Handmade TAWASHI

伝統の技 職人の手による 本物のたわし

約100年前に日本で生まれた伝統あるシュロたわし。しかし、大量生産・大量消費の時代を経て、職人の手による本物のたわしは少なくなってきました。
たわしを作るうえで大切なことは、「繊維の選別」、たわしの基本となる「棒巻き」など経験と技術に裏打ちされた一貫した手仕事です。用途にあわせた形と大きさ、繊維の密度、そして形の美しさにもこだわることで最高品質のたわしが作られます。
北山正積商店では、職人歴47年を誇る妥協しない職人が「本物のたわし」をお届けするために今日もその手でたわしを作り続けています。

たわしへのこだわり

北山正積商店

SINCE1969

十代で先代の教えを受けた「たわし作り一筋」の職人・北山正積により1969年に和歌山県にて設立。求めるのは、全国の高品質を求めるお客様に満足していただける「本物のたわし」。
和歌山の緑に囲まれた環境の中、家族が協力し合い、技術を磨き、細部にこだわることで理想のたわしに近付けるように日々励んでいます。

職人について

商品紹介

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